今日から使おう♪ぐっすり寝てくれる赤ちゃんの夜泣き対策グッズ7選 | Baby Happiness! <ベビハピ!>

今日から使おう♪ぐっすり寝てくれる赤ちゃんの夜泣き対策グッズ7選

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夜泣きがどうしてもひどいときには、夜泣き対策グッズに頼ってみるのもひとつの案です。
赤ちゃんが安心して眠ることができると評判のものを集めてみました。

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赤ちゃんグッズの定番!メリー

赤ちゃんグッズの定番といえばベッドメリーですね。
低月齢の赤ちゃんでも動くものを見ることができます。
くるくる回るオモチャを見て、目で追ってじっと見つめることで、視覚からの安心作用があるようです。
ベッドに付けるタイプや、直置きのもの、触って楽しいもの、音楽が流れるもの、様々な種類があります。
薄暗いライトが付くタイプもあるので、部屋を暗くしても使えたりします。

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お休み用ぬいぐるみ

ヒーリングサウンドが流れるぬいぐるみも、赤ちゃんの夜泣き対策で人気のグッズです。
赤ちゃんがリラックスすることができるホワイトノイズから波の音、癒し系の子守唄などが流れます。

見た目も可愛いので、大きくなっても使い続けられるのがうれしいですね。
赤ちゃんにとっての最初のお友達にいかがでしょうか♪

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バウンサーでママも少しリラックス

バウンサーは赤ちゃんを一時的に固定しておく揺り椅子です。
普段、家事をしている最中に置いておくという使い方はもちろん、ゆらゆらさせて眠りに誘うという使い方もできます。

実際に育児を始めると、「ずっと抱っこでもう腰が限界!」と思うこともでてくるものです。
そんな時、バウンサーがあると非常に便利ですよ!
個人差もありますが15分~30分くらいで寝てくれる子も多いみたいです。
ただ、赤ちゃんによっては合わないこともありますので、店頭で試せるといいですね。


ベビーモニターで違う部屋にいても安心

育児をしていると、生活リズムが狂ってしまい、夜に家事をしているというママも多いはず。
だけど、別室で寝ている赤ちゃんが気になって集中できない…ということもあるでしょう。
そんなときはベビーモニターがおすすめです。

赤ちゃんが寝ているときにお風呂にゆっくり入ったりしたいですよね。
そんなときに、浴室の前にベビーモニターを置いておくと便利です。
実際に私も使っていましたが、何かあった時にすぐに駆けつけられて安心できました。


口さびしいときの定番!おしゃぶり

赤ちゃんのおしゃぶり使用には賛否両論ありますが、夜泣きに疲れたら一度使用してみてください。
おしゃぶりを吸ってくれると、パパでも夜間にあやすことができます。
また、ミルクで育児をしている場合や太りすぎを気にしている赤ちゃんに対しても、有効です。
口寂しさが抑えられるだけで、ミルクおねだりがかなり減りますよ!

ベビーベッドが苦手な赤ちゃんへ!ベッドインベッド

夜泣きで一生懸命あやしていて、やっと眠ってくれた…と思ってベビーベッドにおこうとした瞬間鳴き出した!
背中にスイッチがあるかのごとく、火が付いたように泣き出す経験、みなさんもあるのでは?

そんなときはベッドインベッドがおすすめです。
100%安全というわけではありませんが、SIDS防止にもなるのでご検討してみてください。

固定したら眠くなる?スワドルミー

これは低月齢時に多いですが、自分の手足をバタバタさせてしまって寝付けないという子がいます。
そんなときは「スワドルミー」がおすすめ!
いわゆる「お雛巻」とか「おくるみ」というやつです。

バスタオルでもできるらしいのですが、私には少し難しくできませんでした(涙)
専用のものならくるくるっと赤ちゃんを優しく固定できるので、おススメですよ。

ベビハピ!的まとめ

赤ちゃんは泣くのが仕事!泣いて当たり前!というのは確かにそうです。
しかし、育児のせいでママやパパの生活リズムが狂い、お仕事や家事ができなくなる…というのは良くありません。
また、夜泣きのせいで睡眠時間が大幅に減ってしまえば、赤ちゃんの成長にもよくありませんね。

夜泣き対策や寝付きを良くするグッズを使用して、効率よく育児をしていきましょう。
親子揃って安心して眠れる生活ができたら素敵ですね♪

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鹿野 かの子

鹿野 かの子

奈良県出身。 結婚するまでは仕事に遊びに忙しくしていたが、結婚を機に初めて県外へ出る。 これまで実家でぬくぬく過ごしていたが、一気に転勤族へ。 乳児を抱え、2回転勤する。 育児に加え、どこでも楽しく生きていく方法を模索し、勉強中。 趣味は旅行と手芸、子どもの写真撮影。