妊娠初期の腹痛と不正出血の原因は?見極めのポイント

妊娠初期はとても大切であり、不安定な時期でもあります。
そんなタイミングで

腹痛や出血があった…

となるととても不安になりますよね。
もしかして流産かも…?という怖いことも考えてしまいます。

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妊娠初期に起こる腹痛と出血について

  • 腹痛の種類や原因
  • 出血してしまう理由
  • 危険な腹痛・出血の見極め
  • 筆者の切迫流産体験談

今回はこういったところをご紹介していきます。

妊娠初期に起こる腹痛や不正出血についての参考になれば幸いです。

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妊娠初期ってどんな時期?

妊娠初期の時期や母体・赤ちゃんの状態についてご説明します!

妊娠期間は三ヶ月単位

妊娠中はその時期によって主に4つに分けられます。

  • 妊娠超初期 妊娠0ヶ月~1ヶ月
  • 妊娠初期 妊娠2ヶ月~4ヶ月
  • 妊娠中期 妊娠5ヶ月~7ヶ月
  • 妊娠後期 妊娠8ヶ月~臨月

妊娠初期はご覧の通り、

妊娠2ヶ月となる5週~妊娠4ヶ月となる15週まで

ということになります。
基本的には10~11週くらいの単位で時期が変わっていくことになります。
妊娠超初期だけ、4週分と非常に短い期間とされています。

母体の状態は?

妊娠初期の母体の状態としては

  • 熱っぽさが
  • 眠気
  • つわり
  • 感情が不安定になりやすい
  • 便秘になりやすい
  • 下半身を中心にむくみ
  • 胸が大きくなってくる
  • 下腹部が痛くなることがある(子宮拡大による腹痛が大半)

このように、母体には様々な変化が訪れます。
辛いつわりも妊娠初期、特に妊娠2ヶ月目~3ヶ月めくらいがピークになりやすいようです。

赤ちゃんの状態は?

妊娠初期の赤ちゃんの成長状態は以下のようになります。

  • 胎芽から胎児に(人間らしく)
  • お腹の中でオシッコをする
  • 指や爪ができてくる
  • まぶたや唇など、顔もできてくる
  • 皮膚に赤みが出てくる
  • 内臓器官がほぼ完成する

この時期の赤ちゃんはお魚や両生類のようなしっぽのある状態から、人間らしく大きく変わっていく時期です。
内蔵などの身体の中はもちろん、外側もヒトとしての形が出来上がっていくんですね。

妊娠初期は不安定かつとても大切な時期とよく言われます。
これは赤ちゃんの身体の各部位が形成される時期だからなんですね。

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妊娠初期は無理せず安静に過ごす

ご紹介したように、妊娠初期は母体にとっても胎児にとっても、非常に大切な時期です。
妊婦は心身ともに不安定になりやすく、胎児は身体を形成していくタイミングだからです。
なるべく穏やかな生活を心がけ、心身ともにリラックスできる状態で過ごしましょう。

仕事をしてもいいの?

妊娠初期に仕事をしても問題はありません。
ただ、体を激しく動かしたりストレスを溜めすぎるような状態はいけません。
妊娠したことを上司に報告するなどし、仕事量を調整するようにしてみるのも良いでしょう。
また、体調が悪い時は有給を取ったり、早退したりするなどしてください。

実際に筆者も、上司と相談して仕事を少し減らしました。
またこの時期は有給もけっこう消化していましたね。
安定期に入れば体も少し楽になりますから、それまではセーブすることを考えたほうが良いと思います。

妊娠初期に無理をすることで流産してしまうこともあります。
安静に過ごすためにも、仕事はセーブできるところはしていきましょう。

生活面ではどのように過ごす?

妊娠初期の過ごし方の基本は安静にすることです。
特にこの時期、つわりがひどくなる妊婦さんも多いことでしょう。
辛いな…と感じたら、ちょっと休憩を挟むなどしてください。

また、夫とも良く相談して、分担できる家事はぜひ手伝ってもらってください。
筆者の家でも、洗濯や食器などの洗い物は夫にお願いしました。
快く手伝ってくれた夫には本当に感謝しています!

食事の仕方の注意点は?

妊娠初期はつわりが酷い妊婦さんが多く、食欲がない方もたくさんいますよね。

私の場合も同じで、あまり食が進みませんでした…。
ただ、カレーとかインド料理はなぜかたくさん食べられたので、ほとんど毎日そればっかりでしたね。
スパイスとかハーブが多少効いたものだと、つわりを気にせずに食欲が沸いたみたいです。

このように基本的には「食べられるものを食べる」ことが妊娠初期の食事のポイントとなります。

また、栄養に気を使って不足しがち・妊婦に必要な葉酸や鉄分などはサプリで補っていました。
サプリメントならば口に入れて水を飲むだけなので、つわりでもそれほどきつくはありません。
私も妊娠初期にはこうした栄養補助のサプリ助けられました!

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妊娠中の腹痛の種類や原因について

さて、ここから本題です。

妊娠初期はとても大切な時期。
こんな時に腹痛が起きたら…ちょっと心配ですよね。

まずは妊娠中に起きる腹痛の種類について見ていきましょう。

下腹部が張るような感じ

お腹の下の方、子宮のあたりというかその周辺に張りを感じることがあります。
たとえば、いっぱい食べるとお腹が張って痛いようなことありますよね。
それに近いような状態の腹痛が起きることがあります。

お腹が全体的に引っ張られるような感じ

下腹部だけでなく、お腹全体が引っ張られるような感じの腹痛もあります。
この痛みは妊娠により子宮が拡大しようとしているために起こるものです。
周りの筋肉・臓器・皮膚といったお腹全体が大きくなって、子宮のためのスペースを空けようとしているのです。

感覚的には引っ張られているような気がしますが、実際には中が大きくなっているためなんですね。

キュッと一瞬・短時間、締め付けられる痛み

一瞬だけギュッと締め付けられるような腹痛が起きることもあります。
これも多くの場合は子宮が大きくなろうとすることが原因です。

子宮拡大によって筋肉や周囲の臓器が圧迫・刺激されて痛みを感じます。
キュッとした一瞬の腹痛は妊娠初期の特徴的な腹痛の一つです。

「お腹が引っ張られる腹痛」とは違う痛みですが、根本は同じなんですね。

お腹の上のほうがキリキリ・チクチク

妊娠中は胃腸の働きが弱まりやすい時期です。
ホルモンバランスが変わり、自律神経の乱れがあるためです。
たとえば、妊婦さんは便秘になりやすいといいますが、妊娠中の胃腸の働きの弱さがまさにその原因なのです。

お腹の上の方がチクチクっとした痛みがある。
これは胃腸の働きが弱まったことでおこった、胃炎などの可能性があります。

特に妊娠初期は母体も慣れていませんし、つわりなどで食生活や睡眠などが乱れがちです。
そのため、ちょっとしたことで胃炎などを引き起こしやすくなります。

下腹部ではなく、お腹の上の方の腹痛は、胃腸が荒れている可能性が高いといえるでしょう。

ゴロゴロとする痛み・違和感

お腹がゴロゴロする、何か溜まっている感じがする…そんな腹痛もあります。
これは便秘による腹痛の可能性が高いでしょう。

先程も書きましたが、妊娠中はホルモンの影響で胃腸の働きが悪くなります。
また、子宮が拡大することで臓器が圧迫されて、腸の動きが弱まりやすくなります。
そうしたことが原因で、妊婦さんは便秘になりやすいのです。

私も妊娠初期から便秘に悩まされてきました…。
オリゴ糖を積極的に摂るなどして多少はスッキリでるようにはなりましたが、やっぱりたまに便秘で腹痛になることがありましたね。
まさに、お腹がゴロゴロっとする感じの違和感がありました。

腹痛とともに起こる嫌悪感

妊娠中は何かとストレスが溜まりやすいものです。
特に妊娠初期は精神的にも不安定ですし、まだ「妊娠」という状態に体が慣れていません。
さらに、仕事のこととか家事のこと、将来の子育てやお金のこと…妊娠すると本当に色々と考えます。
私もそうでしたが、妊娠中はマタニティブルー気味になり、ストレスがとても溜まりやすいのです。

そうしたストレスが原因でお腹が痛くなる…ということはよくあります。
精神的なプレッシャーはホルモンバランスを悪くしますし、睡眠不足になったりもします。
体調を崩しやすくなり、結果として腹痛にもなりやすくなるのです。

妊娠初期の出血には色々と状態や原因がある

続いて気になるのが妊娠初期の出血についてですよね。
妊娠中、特に母体が不安定な妊娠初期に出血していたら、不安で仕方ありません。

ここでは、妊娠初期の出血の状態や原因について見ていきます。

膣の状態によるもの

妊婦さんの膣が何らかの原因で傷ついて出血することがあります。

  • 膣が荒れている・ただれている
  • 産婦人科の内診などで傷がつく
  • 性行為などの刺激・傷

こういった出血は何かの病気というわけではありません。
病院で「子宮膣部びらん」であったり「ちょっと傷ができたみたいですね」くらいの診断を受けたのであれば、問題はないと言えます。
実際に、お医者さんも「あまり気にしなくていいですよ」と付け加えてくれるはずです。

胎盤形成によるもの

赤ちゃんのベッドである「胎盤」の形成によって出血することがあります。
栄養や酸素を胎児に送る絨毛が子宮を刺激してしまうことがあります。
場合によっては絨毛によって子宮内膜が傷つくけてしまい、出血してしまうわけですね。

何らかの塊・できものによるもの

腫瘍やポリープなどが原因で出血することもあります。
子宮頸管にできた良性の腫瘍やポリープなどから出血することがあるのです。
普段はあまり気にならなくても、妊娠による子宮の拡大により腫瘍・ポリープが傷つくことがあるんですね。

便秘によるもの

妊娠初期の出血では便秘が原因のものもあります。

排便が長いことないと、便はとても硬くなります。
それが原因で肛門が切れてしまって拭き取った紙に血液がついてて「出血した?」と不安になることも。
また、便秘のせいで便が妙にべったりしていて、紙で拭きすぎて出血…ということもあります。

こうした出血は基本的には問題ありません。
ただ、便秘は妊婦にとって大きな悩みですから、なるべく改善していきたいですね。
不快感があったり、出産時に脱肛しやすくなったり、産後も便秘になりやすくなったり…。
そうしたことにも繋がりやすいので、オリゴ糖などで日頃から便秘対策をしておきたいものです。

危険な腹痛?見極めのポイントとは?

腹痛の状態によって危険なものか、妊婦によくあるものなのかがある程度見極められます。

以下のような場合は危険な腹痛と言われています。

  • 一瞬ではなく、ギューっと締め付けられる痛みのある腹痛
  • ズキズキと強い痛みが下腹部にある
  • 下腹部全体に強い痛みがある
  • 徐々に下腹部の痛みが強くなってくる
  • 安静にしても強い痛みが治まらない

こうした腹痛の場合は、流産または切迫流産の可能性があります。
自己判断で「妊婦はよくお腹が痛くなるし大丈夫だろう」と考えてはいけません。
継続した腹痛を感じるのであれば、必ず病院に連絡をいれて医師の指示を仰ぎましょう。

出血の状態が見極めのポイントになる

妊娠初期の出血で、危険かどうかの見極めのポイントとなるのが

出血量・期間 です。

腹痛にともなう出血があった時には、どれくらい続くのか、量はどれくらいなのかをチェックしましょう。
ここでは、危険かどうかの見極めのポイントをご紹介していきます。

出血の量について

出血量の目安としては大まかに2つの基準があります。

生理2日目の出血量と比べて…

  • 大量に出ている「多量の出血」
  • 少なく感じる「少量の出血」

といった形になります。
少ないのであれば安静にし、出血が続くなら医師に相談しましょう。
腹痛もあり大量の出血がある場合はすぐに受診を検討すべきです。

出血の期間について

出血の期間、継続性についてもポイントになります。

  • 数回出血
  • たまに出血(数日で収まる)
  • 安静にしていると収まる

妊娠初期には出血することがたまにあります。
定期検診まで待てないという場合は受診してもかまいません。
ちょっとした不安でも無い方が妊婦さんにとって良いからです。
ぜひ、かかりつけの産婦人科に電話をしてみましょう。

  • 継続した出血
  • 長い期間出血が収まらない

こうした場合はかなり良くありません。
速やかに病院へ行って診察を受けたほうが良いでしょう。

出血の色について

出血の色は「体内でいつ出血したのか」の目安になります。
病院で診察を受ける際の参考になりますから、必ず伝えましょう。

  • 鮮血(鮮やかな赤)…出血後すぐ体外に排出
  • 茶色、暗い色…出血から時間がたったもの
  • 赤黒い色…新しい血と古い血が混じったもの
  • ピンク色…おりものと混じったもの

色で出血の原因を判断することはできませんが、判断材料の一つにはなります。
どの部位で・いつ出血したのかなどの参考になるためです。

ただ妊娠初期で腹痛とともに大量出血、しかも鮮血である…という場合は危険な状態と考えられます。
すぐに病院に連絡して診察を受けましょう。

腹痛・出血と重なって起こり得る症状も見極めポイントに

腹痛や出血と重なって起こる可能性のある症状をご紹介します。
これらが重なれば重なるほど、要注意です。
危険な状態の可能性があるので、診察することをオススメします。

  • 腰痛
  • つわりがなくなる
  • 胸の張りがなくなる
  • 基礎体温の低下
  • 妊娠初期の症状がなくなる

こうした状態が重なっているのは危険です。
早めに受診をし、医師の判断を仰ぎましょう。

妊娠初期で医師に相談すべき危険な腹痛と出血について

妊娠初期の腹痛というのはそれほど珍しくありません。
子宮拡大が原因であることがほとんどなので、あまり気にすることはないでしょう。
また、出血もごく少量である場合は大事にならないこともほとんどです。

ただ、腹痛と出血があり、その他症状も出ている場合は危険です。
特に注意したい腹痛・出血の状態をまとめておきます。

危険な腹痛

強烈な腹痛がある場合は、母体にとって良い状態とは言えません。

  • 強く締め付けられる感じ
  • 下腹部に強い痛みがある
  • ズキズキと継続した下腹部の痛み

これらが継続して起こっている場合は危険です。
下腹部の痛みが時間とともに強くなる場合は速やかに医師の元へ行きましょう。

危険な出血

出血の量や継続性などが重要なポイントとなります。

  • 生理二日目よりも量が多い
  • 少量でもダラダラと流れている
  • 腹痛とともに鮮血が出る

このような場合は必ず医師の診察を受けましょう。
また、血の色についてもチェックしておいて、医師に伝えてください。

筆者の体験談:腹痛と出血から切迫流産になった話

私が妊娠初期のころ、腹痛と出血で病院を受診しました。
この時に医師から言われたのが「切迫流産」という診断でした。

この切迫流産とはなんなのでしょうか?
妊婦の腹痛・出血とも関係する話題なので、私の経験を少し触れておきます。

腹痛と出血があった

ある日、普通に仕事をしていたら急に腹痛を感じました。
でも妊娠初期のころは良くあることなので、あまり気にしていませんでした。

しかしトイレにいってみてびっくり!
なんとそれほど多くはなかったのですが、出血があったのです。

驚いてしまい病院に電話をし、医師とお話をしました。
状態を伝えると、「できれば早退して病院に来て」とのことです。
私は上司に早退の旨を伝え、産婦人科へと向かったのでした。

流産という言葉に動揺

問診やエコー検査などをし、医師から言われたのが

「切迫流産ですね」

という言葉でした。

正直言って「流産」という言葉がついているため、私はひどく動揺しました。
もう赤ちゃんとは会えないの?と思わず泣いてしまったのです。

しかしそれを見た先生は「心配しなくても大丈夫だよ」と言ってくれました。
「流産なのになぜ?」と思ったのですが、どうやらちょっと違うようなのです。

切迫流産と流産は違う

先生が言うには、切迫流産というのは流産とは違うのだそうです。

「胎児の心音もしっかりしているし、ママの出血量もそれほど多くないので安静にしておけば大丈夫」
「症状が軽くても重くても、同じ切迫流産であって、あなたの場合は軽いから大丈夫だよ」
「流産ではなく切迫流産であって、そこまで大変な状態ではないから安心して」

というでした。

結果、2日ほど入院して安静にした結果、出血も腹痛もおさまりました。
そして先生からも「もう何も問題なし」ということで退院することができたのです。
もちろん、無事にその後赤ちゃんを出産することができました。

症状が軽くても切迫流産

切迫流産というのは日本産婦人科学会によると

胎児が子宮内に残っており、流産の一歩手前である状態を「切迫流産」と言います。一般の流産は基本的に妊娠継続不可能ですが、「切迫流産」は妊娠継続の可能性があります。

とのことです。
これだけ聞くと「あと一歩で流産だったの…?」とすごく不安になります。
ですが、私のかかりつけ医が言うには

「状態はその人によって全く違う」
「他に言い方がないから切迫流産ということ」
「ほぼ問題無い場合でも切迫流産という言い方になってしまう」

ということを退院する日に聞きました。
わかったようなわからないような…でもお医者さんの言うとおり、安静にしていて問題なく退院できたという結果があります。
腹痛と出血があった時には本当に不安でしたし、「切迫流産」という言葉には本当に目の前が真っ暗になりました。

しかし、その人によって状態は全く違います。
とにかく不安があるならばまずは

  • 病院に連絡をすること
  • 症状を伝えること
  • 医師の診察を受けること

これが大切なのではないでしょうか。
みなさんも「切迫流産」という言葉に敏感になりすぎず、医師の言葉にしっかりと耳を傾けてみましょう。
そして、どのようにするべきか、疑問があれば必ず聞くようにしてみてくださいね。

ベビハピ!的まとめ

今回は、妊娠初期の腹痛と出血の原因・種類や危険な状態の見極めについてご説明しました。

妊娠中はちょっとしたことでも不安になるものです。
私も妊婦の時は精神的に落ち着かず、常に心細かったり不安になったりしたものです。

腹痛や出血には妊娠初期によく起こるものもあります。
逆に、それらの症状が酷くなれば危険を知らせるサインにもなります。

今回の記事を参考にしつつ、ご自身の中で少しでも不安があるならば必ず医師に相談しましょう。

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鹿野 かの子

鹿野 かの子

奈良県出身。 結婚するまでは仕事に遊びに忙しくしていたが、結婚を機に初めて県外へ出る。 これまで実家でぬくぬく過ごしていたが、一気に転勤族へ。 乳児を抱え、2回転勤する。 育児に加え、どこでも楽しく生きていく方法を模索し、勉強中。 趣味は旅行と手芸、子どもの写真撮影。
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